のぼりのサンプル品は、非常に綿密な打ち合わせのもとしっかりと作るべきでしょう。のぼりは社の顔にもなるくらいたいへん貴重なものだと私は思います。サンプルの段階で方向性をしっかりと決めておくとよいでしょう。活気に満ちたものになるようにぜひ研鑽を積んでいただきたいと私は思っています。今後の発展を祈っています。
◇セ・リーグ 広島1―0阪神(2011年10月23日 マツダ)
広島の大竹が7回無失点で今季初勝利。5回に東出が適時打を放ち、両チーム唯一の得点。阪神は70敗目で2季ぶりのシーズン負け越しが決定。首位打者を目指すマートンは4打数2安打。打点王を争う新井貴と栗原はともに打点なし。
【関連記事】
大竹ようやく今季初勝利「応援に力をもらいました」
福井は5回途中で降板 苦手意識最後まで消せず10敗目
人望厚い 栗原 広島への愛着も強いが…
楽天 広島・栗原獲得熱望のこれだけの理由
セ・リーグ 、 首位打者 、 マートン を調べる
「高校野球・秋季近畿大会1回戦、大阪桐蔭7‐0関西学院」(23日・舞洲)
大阪桐蔭(大阪1位)が来春選抜出場に大きく前進した。
七回コールドで関西学院(兵庫2位)を下し8強に進出した。エース・藤浪晋太郎投手(2年)は7回を2安打7奪三振完封。4番・田端良基内野手(2年)が五回にソロ本塁打を放つなど打線もかみ合った。
【関連記事】
宇和島東背番号「5」宮本初完封
報徳センバツ絶望…田村まさか8失点
大阪桐蔭3年連続V!藤浪1安打完封
報徳学園3年ぶりV!田村全試合完投
大阪桐蔭 、 コールド 、 関西学院 を調べる
広島は23日、阪神に1対0で勝利した。5回1死二塁から東出輝裕のタイムリーで先制し、そのまま逃げ切った。先発の大竹寛は7回5安打無失点で今季初勝利。9回は今村猛が3者三振に抑えた。
以下は大竹のコメント。
「本当にうれしかったです。たくさんの応援に力をもらいました。ありがとうございます。(良かった点は?)序盤から、(捕手の)白濱(裕太)と話し合って、二人で頑張って。無四球が良かったと思います。どの球種も一球一球丁寧にというテーマを持って投げられました。1勝というのは嬉しいものですし、今まで頑張ってきて良かったなと思いました」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
【関連記事】
【試合詳細】広島 1−0 阪神(Yahoo!スポーツ)
阪神、久保の登録を抹消 4年目の清原が1軍昇格=23日のプロ野球公示(11.10.23)
広島は阪神に大敗 野村監督「悪い方の福井が出た」(11.10.22)
セ・パ順位争いとMVPの行方は?=達川光男氏が語るプロ野球2011年シーズン(11.10.04)
プロ野球ドラフト2011特集
広島が五回に東出の右前打で先制し、この1点を守り切った。大竹は制球が良く、7回無失点で昨年6月以来の勝利を挙げた。阪神は4年目でプロ初登板の清原を援護できなかった。安打数でリーグトップのマートンは2安打を放った。
【関連記事】
【特集】「全国」夢のベストナイン〜古今のプロ選手で都道府県別チーム〜
【特集】「野球一族」〜親子兄弟みな選手〜
【特集】「移籍Gメン」巨人に移った男たち
〔写真特集〕「勝利の女神」たちの華麗なる舞い〜始球式
〔写真特集〕スポーツ乱闘、反則、退場劇〜飛び蹴り、首投げ、頭突き〜
<マスターズGCレディース 最終日◇23日◇マスターズゴルフ倶楽部(6,458ヤード・パー72)>
兵庫県にあるマスターズゴルフ倶楽部で開催された、国内女子ツアー「マスターズGCレディース」の最終日。トータル7アンダーでホールアウトした大山志保とポーラ・クリーマー(米国)がプレーオフに突入。3ホール目で勝負を決めた大山志保が、3年ぶりの勝利を挙げた。
【最終結果】
優勝:大山志保(-7)※プレーオフ
2位:ポーラ・クリーマー(-7)
3位:上原彩子(-6)
4位T:イ・ナリ(-5)
4位T:馬場ゆかり(-5)
6位:飯島茜(-4)
7位T:川岸史果(-3)※アマチュア
7位T:アン・ソンジュ(-3)
9位T:笠りつ子(-2)
9位T:不動裕理(-2)
19位T:古閑美保(+2)他5名
32位T:横峯さくら(+3)他4名
<ゴルフ情報ALBA.Net>
【関連記事】
2日目はサスペンデッド、暫定首位に馬場ゆかり【2日目】
連覇狙う横峯さくら、首位とは2打差の5位タイ発進【初日】
古閑美保「楽しみ」新恋人と初ラウンド!【事前情報】
「初日が大事」ポーラ・クリーマー、さくら、有村ら相手に必勝体勢【事前情報】
女子プロ写真館
「広島1‐0阪神」(23日、マツダ)
広島は先発した大竹が制球がよく7回無失点。今季6試合目の登板で初勝利を挙げ、2003年から9年連続で白星を重ねた。大島、今村との完封リレーで、五回1死二塁から東出の右前適時打で挙げた1点を守りきった。
阪神は今季の勝率5割以下が決定。プロ初登板初先発の清原が5回1失点。5安打を浴びながら最少失点でしのぐ粘りの投球を見せたが、打線の援護がないまま降板した。
【関連記事】
【写真】広島・大竹が初勝利 阪神は今季負け越し決定
広島・白浜、プロ初安打がサヨナラ打
バーデン残留スパート!来季もカープで
大竹今季初星じゃ!16日先発濃厚